Momoko's Memo

2017年5月29日 (月)

散歩




駒場の緑道で

2017年5月26日 (金)

洋書

多読しているわけではないのですが
今まで読んだ洋書を覚えているのだけ
挙げてみたいと思います。

1) Matilda: Roald Dahl
2) Charlie and the Chocolate Factory: Roald Dahl
3) Charlie and the Great Glass Elevator: Roald Dahl
4) Kiss Kiss: Roald Dahl
5) Mary Poppins: P. L. Travers
6) Accident: Danielle Steel
7) Little House in the Big Woods: Laura Ingalls Wilder
8) Confessions of a Shopaholic: Sophie Kinsella
9) Shopaholic Takes Manhattan: Sophie Kinsella
10) Shopaholic Ties the Knot: Sophie Kinsella
11) Can You Keep a Secret?: Sophie Kinsella
12) I've Got Your Number: Sophie Kinsella
13) How Starbucks Saved My Life: Michael Gates Gill
14) Life on the Refrigerator Door:
Alice Kuipers
15) Sex and the City: Candace Bushnell
16) Teddy

あまり覚えていないものですね。
せっかくなので、読んだものはメモしていこうと思います。

2017年5月18日 (木)

私の多読はじめ

多読と言えるほど、読んでいないので、恥ずかしいのですが。。。

言い訳としては、新聞を読むことが圧倒的に多いので、洋書は少ないです。
多読のために読んでいるのではなく、あくまでも自分の興味のままに。
を心がけていたら、本より新聞になっていたということです。
英字新聞もオススメですが、ここでは洋書を紹介しますね。


1) 初めての洋書

小学生のころ、英語を習っていて、使っていた本。
(どんどん次の本をもらった記憶はあるけれど多読とは違うかもしれません)

Ladybird シリーズといって、たしか最初のページは

Peter

次のページは

Jane

その次のページは

Peter and Jane

こんな感じ。

2) 初めて買った洋書

高校生の時、母がシドニー・シェルダンを読んでいました。私も!と思い小遣いで買ったのは

Danielle Steel の Accident





表紙が黒でカッコよかったので、通学時に持ち歩いたマスコットのような感覚。
難しかったのかどうか覚えていないけれど、無事読み終えた時は嬉しかったです。

もう一度読み直してみたい、と思い再度購入したのですが、積読になっています。

とりあえずかっこよさそう、がポイントでした。

そんなものです。

2017年5月17日 (水)

多読っていいの?

先月こんなニュースがありました。

神戸の中1、TOEIC980点、海外生活ゼロで

ほんとうにすごいです!

私はこんなに英語の本を読んでいないので、偉そうなこと言えないんですが、、、。

彼女ほど読めば、英語力つくでしょう。
英語のみで理解している言葉も多々あるでしょう。

小さい時から自分の興味、英語力にあったものを読んできたので、成長とともに英語力も上がったのでしょう。

私たちが絵本から読み始めたのと同じように。

今からでも間に合うのでしょうか?
易しめのレベル別になったgraded readersから始めたら、真似はできます。

ただ、大人になってしまった方は、わからない単語に敏感になる人が多いので、まったく同じというわけにはいきません。

それに、そもそも読書が好きでない人にはかなり厳しいです。


1) レベルの選び方
易しめのもの、例えば、1ページに10個も知らない単語があるようなものは難しすぎます。
一旦、単語を増やすという意識は捨てて、楽しみながらどんどん読めるものを探しましょう。
どのレベルがいいかわからない方のために、レベルチェックテストもあります。
2) テーマの選び方
graded readersには、小説も偉人の本もあります。
普段の興味に近いものを選びましょう。

日本語で読んだことがあるものや、映画を見たことがあるものは、若干難しくても読みやすいです。

日本語の本でも、買ってみてやっぱり面白くなかった、と思うこともありますよね。
怖がらずに、とりあえずは始めてみましょう。
難しすぎたら、後にとっておけばいいんです。

ただし、気をつけなければいけないのは、
彼女の場合、最初は英語保育に通っていたそうですし、スカイプでの英語レッスンも毎日、本も相当購入しています。ここまで約10年の時間+経済力。
本当に効果があるかは、同じようにやってみるしかないですね。

あなたはできますか?




わたしにはムリです。すみません。

でも多読はしています!
同じことはできないけれど、齢を重ねた分、経験知識を総動員させてみているつもりです。

それほど読書家ではないので、あまりありませんが、
生徒さんには洋書の貸し出しいたします。

2017年3月11日 (土)

Big 3を超える!

先日BIG 3をご紹介しましたが、
上には上があるもので、BIG 6というのが!

BIG 6とは、つまり、囚人(convict, prisoner, inmate)の筋トレ!!

囚人が脱獄する(break prison)ために、ではなく
周りの囚人から、身を守るためだそうです。

そんなBIG 6は
one 腕立て伏せ(胸筋)
two 脚上げ(腹筋)
three 懸垂(肩)
four ブリッジ(背筋)
five 逆立ち腕立て(上腕三頭筋)
six スクワット(脚)

どれも初心者用(?)のレベル1から上級者用のレベル10まであります。

懸垂がある公園もありますし
お金を払ってジムに行かなくても
相当体を鍛えることができそうですね。

参照 Convict Conditioning (Paul Wade, Dragon Door Publications)

2017年3月 5日 (日)

Love trumps hate.

以前コラムで取り上げられたこの言葉。

私が気に入って繰り返し見ているドラマで
使われていました!
(4回目にしてやっときづいたcoldsweats02

Big Bang Theory Season 2 Episode 2 の
開始16分ごろで、
親友の彼女に納得のいかないSheldonに
PennyがLove trumps hate.と言っています。

繰り返し見ていると、以前は気にも留めなかった
表現がすっと入ってきておもしろいです。

洋画や海外ドラマで英語を勉強する際には
繰り返し見るのが大切です。
可能ならディクテーションしてみるのも効果あります。
好きなものを1つ選んで徹底的に攻略してみましょう。

その他のカテゴリー